運転中、後席に座っている我が子の様子が気になることありますよね。
幼児の場合だと特にチャイルドシートは後ろ向きに乗せることもあるかと思います。
また最近流行りのデジタルミラーの場合は車内の様子を確認することすらできません。
後席の様子を簡単かつ安全に確認する方法があればと思っている人も多いと思います。
本記事はそんな後席の様子が気になっている方におすすめの解決策をお伝えいたします。
ぜひ最後まで読んでいただけたらと思います。
車でも大切なお子様を見守るベビーモニター
解決策の一つとして挙げられるのが「ベビーモニター」かと思います。
一般的なベビーモニターの場合、設置したカメラの映像を出力するモニターをどうするのかを検討しなくてはなりません。
別途モニターを用意するにも費用もかかるし、後付け感が否めなくなります。
後付け感を無くすために、小さいモニターにしてしまっては、大事な子供の様子を確認するのがむずかしくなりますよね。
結局、いくらかかるのか分からないうえに、後付け感がでてしまうことで導入することを諦める人が増えているのかと思います。
そんな不安を解決してくれるのが、オットキャストから発売している「Ottocast Cabin Care」
詳しく説明していきます。

車のディスプレイオーディオに接続するベビーモニター
ディスプレイオーディオに接続するから、映像を映し出す方法を考えなくて済む商品。
オットキャストから発売をしている「オットキャスト Cabin Care」がおススメです。
商品はいたってシンプル、カメラを好きな方法で設置して、今使っている純正のディスプレイオーディオに有線でアダプターを接続するだけ。

デジタルミラーで車室内を確認できなかったり、アナログミラーでも見えない角度にいる後席の安全を、振り返らずにディスプレイオーディオで確認できる優れものです。

取付けできる条件
全ての車で取付けられる訳ではありません。
条件は以下の通り
ディスプレイオーディオやナビと有線でCarPlay接続が可能なクルマ
まずは、車でCarPlayを有線で接続できるか確認してください。
ワイヤレスCarPlayに対応
実はこの商品、単に見守りカメラという役目のほかに、今有線で接続しているCarPlayをワイヤレス接続にしてしまう機能も持ち合わせています。
付属品のUSBアダプタを接続端子に挿すだけでワイヤレス化されます。
もちろんUSBタイプAからタイプCへの変換アダプタも同梱されています。

こんな人におすすめ
用途やクルマの現状を含め、おススメしたい人はこんな人。
▼こんな人におすすめ▼
・有線でCarPlayを接続できるクルマに乗っている人
・後席に乗っている子供の様子を安全に見守りたい人
・幼児用のチャイルドシート(後ろ向き)で子供を乗せている人
・デジタルミラーを使っていて車内の様子がわからない人
オットキャストの安全性
そもそもオットキャストって??安全なの?と思う方もいるかと思います。
実は「Ottocast(オットキャスト)」って車載ディスプレイなど、次世代カーエレクトロニクス製品を展開しているブランドで、2019年~2025年で販売数量100万台を突破しているブランドです。
接続方法に関してはAppleCarPlayやAndroidAutoに割り込ませる形の手法を取っているので、グレーな商品な気もしますが、企業やブランドとしてはしっかりしているかと思います。
まとめ
後席に座っている子供を安全に、確認できる方法を探している方は是非、【公式】オットキャスト Cabin Care キャビンケア ワイヤレスCarPlay・後席ライブビュ 有線式カープレイを無線化を検討してみてはいかがでしょうか。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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