Ottocast(オットキャスト)ユーザーの悩みの種だった、ドライブレコーダー選びについに終止符が打たれる!?
AiBoxの拡張性を活かして連動する小型ドラレコがあればいいのに!と思っていた人も多いはず。
そんな期待に答えてくれたオットキャスト!
待望のOTTOCASTAIBOXシリーズ(P3 Pro/E2など)と連動する前後2カメラドライブレコーダーが登場しました!
詳しく説明していきますので、最後まで読んで参考にしていただければ幸いです。
ついに登場!オットキャスト連動 前後2カメラドライブレコーダー
その名も「Ottocast OttoSafe Cam」。

前後2カメラの映像をOTTOAIBOX P3 ProやOTTOAIBOX E2を通じて、大画面のディスプレイオーディオで操作、閲覧が可能な優れもの。
もちろん単独での使用もできますが、今回は連動について説明をしていきたいと思います。
OttoSafe Camの基本性能
一般的なドライブレコーダーと遜色ないレベルのスペックで、もしもの時もしっかりと録画してくれそうです。
OttoSafe Camは、2K(1440p)高解像度で前方を常時録画。
前方車両のナンバープレートも、道路標識も、事故の決定的瞬間も鮮明に記録することが可能。
フロントカメラは130°ワイドアングル(対角170°)、リアカメラ(1080P)と広角での記録は衝撃を検知すれば録画をしてくれますし、手動で静止画や映像の録画することも可能です。
前後同時録画で追突事故や後方からの危険運転もしっかりキャッチできるから、もしもの時も安心です。
| スペック | フロントカメラ | リアカメラ |
|---|---|---|
| 画質 | 2K QHD | 1080P フルHD |
| 画角 | 135° | 130° |
| 昼夜対応クリア録画 | 〇 | 〇 |
通常の接続方法
接続はいたって簡単
①フロントカメラとリアカメラをそれぞれ好みの場所に設置
②フロントカメラにシガーソケットから給電
③ディスプレイオーディオとアダプタを接続

お使いのディスプレイオーディオと簡単に接続することができます。

OttocastAiboxとの接続方法
OttocastAiboxを既に持っている人の場合は、このパターンがおすすめ。
なんと、OttoSafe Camのアダプタと接続せずに、OttocastAiboxと連動することが可能になっています。
つまり、OttoSafe Camのフロントとリアカメラ、そしてシガーソケットから電源を取ればOttocastAiboxと連動ができるようになるということ。

OttocastAibox(P3 Pro/E2など)を使っている人には最適な接続方法になるかと思います。
アプリを使って連動
OttocastAiboxとOttoSafe Camのカメラを連動させるにはOttocastAibox側で専用アプリをインストールする必要があります。
【専用アプリのインストール】
・GoLook
・WayCam
どちらか好きな方をインストールして、OttocastAibox側からOttoSafe CamとWi-Fi接続すれば完了。
どちらも無料のアプリなので、どちらが使いやすいか試してください。
1台2役の優れもの
CarPlayを有線で接続することができれば、ディスプレイオーディオとスマホの接続をワイヤレスでつなぐことができるようになります。

さらに、「OttocastAibox」と「OttoSafe Cam」の組み合わせなら、余計な配線は必要なく、ドラレコの映像をリアルタイムでも録画した映像も、ディスプレイオーディオの画面で確認することができます。

オットキャストユーザーにとって最高の選択にになるかと思います。
付属品

商品には以下内容物が同梱されています。
まとめ
最後まで読んでいただきありがとうございました。
いかがでしたでしょうか。
オットキャストユーザーが求めていた、連動するドライブレコーダーではないでしょうか。
気になる方はぜひご検討ください。
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